2010年7月27日火曜日

うー・・・ 異が痛い

陸運局やら、
労基署やら、
年金事務所やら、
そして、なんと ハローワーク
からも、
チョーサ、チョーサ・・・の連続。


うー 胃が痛い。
とても、綱紀委員会のことなど 書く気になれない。

あー・・・
うー・・・

2010年7月22日木曜日

あらら 岡山会HP

なにげに、酷暑の中 岡山会HPを眺めていたら・・・
http://www.okayama-sr.jp/


左記の総会で、会則改正案が上程されていたらしい。
あ、その内容に とやかく ということではありませぬ。

議案書の中に 会則が抜粋されていて、そこには こうあるのだ。

(綱紀委員会)
第39条 本会に、綱紀委員会を置く。
2 綱紀委員会は、会長の諮問を受け、会長が行おうとする処分に関して調査及
び審議をしてその結果を答申する。
3 綱紀委員会の委員は、理事会の議を経て理事のなかから会長が委嘱する。

なんと、

綱紀委員は 理事のなかから 委嘱される、と。



ちなみに、以前引いたことのある 奈良会と埼玉会は以下。
http://www.nara-sr.com/pdf/kaisoku.pdf
http://www.saitamakai.or.jp/johokokai/img/kaisoku.pdf

いわゆる準則も引いとこう。

第46 条 本会に、綱紀委員会を置く。
2 綱紀委員会は、会長の諮問を受け、会長が行おうとする処分に関して調査及び審議をしそ
の結果を答申する。
3 綱紀委員会の委員は、10 人以内とし、会長が理事会の議を経て委嘱する。


ごらんのように、 「理事の中から」などの文言はない。
たぶん 他の すべての会は 準則どおりだろう。


以下 続く。

2010年7月16日金曜日

末路まで予想してましてね・・・・

sr-tar3さん コメントありがとうさんです。

論理破綻にいつお気づきになるかとの興味で「眺め」ています。

いまだお気づきにはなってない模様。
理事職に就いたらあるいは、との思いもありましたが、どうもそのようには
進展していない。

重要な役職につけば さすがに 気づくでしょう。
そこまで あと何年かかるかですね。
今しばらくの「眺め」が続くということです。


末路まで 予想してましてね(^_^;)

きっと 気づいたときには たまらなく 恥ずかしくなるはずです。
そして 恥ずかしさを 認めたくないから、
「もう、社労士会を見限る、 そんなとこ やめてやらあ・・・」

・・・・・ですよ、きっと。

2010年7月14日水曜日

総括する、なんて簡単にいわんでよ。

むふふ。
算定全部送信済み。
扶養調書、大半送付ずみ。

さて、標題の件。

総括する、なんて簡単にいわんでよ。

総括する、ってのはサ、
それまで行ってきた活動をまとめる、ってことでしょ。

自分の行ってきた活動があること、これ前提。
他人様がやってきた活動を、「総括」してはいけません。

そんなのは あなたの たんなる感想です。

あなたが 総括 するとすれば 、、、、

あなたには、思い入れのある候補者がいたようですので
その方が当選すべくあなたはどうかかわって、その結果どうであったのか
その結果に対して、あなたのかかわり方=活動は どう評価されるのか
それが 「総括」なのよ。

そして それが 次の段階への足がかりとなる。つまり 次の(活動)方針と
密接に係わることになる。

もし、そのような 書き方をすれば、 世の(社労士)仲間たちは 好意的にあなたの
書き込みをよむでしょう。(あなたの活動に賛意を表するかどうかは別にして、です)

しかし、そうではないのでね、こうして文句言いたくなる。
みっともない書きこみは やめな!ってね。

悲しいことに、あなたの「総括」とやらは、(もう、悲しさを通り越して笑っちゃう)
  やれ、管さんの消費税発言に問題があった、、
  やれ、鳩山さんの 普天間対応は迷走だ、、
だもんね。

繰り返すけど、 消費税発言に問題があったなどと 「総括」できる立場の人は
限られるということなのよ。

その「限られる」中に 勝手に身をおいておしゃべりしてるので もう、笑っちゃうんです。


ここ、わかってもらえないんだろうなあ。
もしかすると、「ソーカツ」という名において 連合赤軍 リンチ事件がおこされた、という
ことも ご存知ないのかもしれない。



はは、永遠の恋人に対するラブレターでした、まる。

2010年7月8日木曜日

国民の負託?

「○○社会保険労務士会」の機関誌より。


レイの街角年金センターを運営することとなり、
「国民の負託」に応えることになった・・・、と。

うーむ。
「国民」の側から、 たのんでなんかいないって、、なんて
言われないか、おい。


相談者からの負託にこたえることはあると思うよ。
でも、「国民」とはねえ。